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教育・学術活動 EDUCATION

トップ教育・学術活動

ICT(Information Communication Technology)の利用

職員にタブレット端末を支給し、業務の記録にはICTシステムを導入しています。
既往歴・服薬情報等をカルテを持ち出さずリアルタイムで確認・共有でき、経時的変化の把握が容易な為、申し送り等の情報伝達を正確に行う事ができます。医師をはじめ多職種の連携を効率よく確実に行うことで、より地域包括的なケアの実践が可能です。

豊富な研修制度

  • 入職後一週間、実務を開始するにあたって必要な知識を習得する為の「新入職研修」を実施しています。
  • 事業所スタッフ全体で「必須研修」を年9回実施しています。
    (内容:熱中症・災害対策・事故防止・食中毒・感染予防・人権・認知症…等)
  • 分野にとらわれず、外部講師を招いての研修会を年に数回実施します。
    (内容:皮膚運動学・高次脳機能障害・マイオセラピー…等)
  • 新卒者にはOJT、スーパーバイズ制度を活用した教育プログラムで、一年目から地域に貢献できる人材育成に取り組んでいます。
  • 小児・発達分野にも対応できる人材育成のため、「小児ベースアップ研修」を定期的に開催しています。