東京リハビリ学術集会で発表しました。

こんにちわ。いつも東京リハビリのブログを見て頂きありがとうございます。
作業療法士の津田です。
今回東京リハビリ主催の学術集会にてわたくし津田と三鷹事務所の看護師2人で発表させて頂きました。

演題は「多職種連携の難しさと難病ALSへの向き合い方~支えるご家族様との関係性構築の一例~」です。
沢山の方の前で発表することが初めてで前日から緊張でお腹が痛くなってしまいました。笑

まあ緊張でお腹痛くなるのはいつもの事ですが、当日の朝も私のお供正露丸でどうにか体調万全で挑みました。
壇上に上がる前までは緊張で一杯でしたが、いざ話し出すと緊張よりも少し楽しさの方が上回ってきて無事質疑応答含め30分の発表を終える事が出来ました。

発表の間に私が5月に参加したスパルタンレースという話も盛り込んでお話ししました。笑

今回の発表で、いつも関わっているご利用者様とご家族様への対応などもより一層寄り添って、少しでもご利用者様やご家族様のご負担を軽減させる事を意識するように出来ました。

今回の発表を聞いてくださった関係者の方々も少しでも、ご利用者様だけでなくご家族様への対応の重要性を再認識して頂けたら幸いです。

最後まで読んで下さりありがとうございます。

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